北九州地域での電気リフォーム(配線工事)、スイッチやコンセントの取付や移動の方法。

屋内屋外配線工事

今回地元の水巻町で一戸建てのリフォームに伴う、電気工事を行いました。

部屋を分けると照明器具用のスイッチやコンセントを増設、移動する必要が生じたりするものです。

今回、壁を作ってそれぞれの部屋に照明用スイッチ、コンセントを増設しました。

電気リフォーム(配線工事)、スイッチやコンセントの取付や移動でしたらスリーエイチ デンキのヒロさんまで

一箇所にあるライト用スイッチ、コンセントを別々の部屋に増設しました。

一箇所にあるライト用スイッチ、コンセントを別々の部屋に増設しました。

縁側のライト用スイッチ二個口を2つに分ける電気工事

これらのスイッチは壁の中そして、天井裏でつながっています。

どの線がどのライト、スイッチ、コンセントに繋がっているのか、まず屋根裏へもぐって調べてみます。自分で現状の配線図を描いて、この工事をした職人さんの考えを理解しなければなりません。

ケーブルが全部天井裏から来ていることを確認し、新しい回路を取り付けていきます。

もとの一つの電線回路はそのまま、必要のない回路を切断し、無駄のない工事を

壁の中に埋込式スイッチ及びコンセントを取り付け。

大工さんとの意思の疎通が重要です。裏の壁だけ貼るのを遅らせてもらいました。

こうやって楽に配線工事ができます。

 

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